自宅にいながら郵送でHIV検査をする

HIV検査キット


HIVに感染しても、感染初期には血液中に抗体やウイルスが検出されない期間(ウインドウ期間)があります。感染後4週間くらいまでに抗体が検出されるようになるので、感染の機会から4週間以内に検査を受けた場合は、感染していても陰性となる可能性があります。

感染の機会から4週間以上経ってからの検査で陰性であれば、HIV感染の可能性はかなり低くなります。感染機会から2ヶ月以上経ってからの検査で陰性であれば感染の可能性はほとんどありません。

・HIVの感染経路は、性交渉、血液の接触、母子感染の3つだけで、日常生活で感染することはない。

・輸血に関しては、現在はHIV抗体検査で全てチェックされているので感染の危険性はありません。

≪デメカル血液検査キット≫「HIVセルフチェック」 男女兼用

HIVスクーリング検査

性病検査STDチェッカー【タイプJ(男女共通)】 1項目:HIV(エイズ)

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自宅で出来る!【HIV(エイズ)検査キット(bg5079)】 ※男女兼用

HIV(エイズ)検査キット

CELLSEEFit 性病検査キットHIV(男女共通)

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性病検査STDチェッカー【タイプO(男女共通)】 3項目:HIV(エイズ)、梅毒、B型肝炎

HIV(エイズ)、梅毒、B型肝炎検査

国内HIV感染者/国内AIDS患者の推移
国内HIV感染者と国内AIDS患者の推移グラフ

HIV感染からAIDS(エイズ)発症までの経過
急性期・・・感染から2~3週間後に、発熱、関節痛など風邪に似た症状がでることがある。ただし、この急性症状が出る人は全体の10%ほどである。

無症候期・・・HIVに感染しても5年~7年、長い人は十数年無症状の期間が続く。この状態の人を無症候性キャリアといいます。

エイズ関連症候群・・・まだエイズは発症していないが、エイズ発症の前段階。体重減少、発熱、下痢などの症状が出る。

エイズの発症・・・免疫不全が悪化して、カリニ肺炎などの日和見感染、カポジ肉腫、消耗性症候群(全身衰弱)などの症状が出現し、エイズと診断される。

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